スマートホン

サンプルタイトル2

サンプルサンプル概要2サンプルサンプル概要2サンプルサンプル概要2サンプルサンプル概要2サンプル概要2サンプルサンプル概要2サンプルサンプル概要2サンプルサンプル概要2サンプルサンプル概要2サンプルサンプル概要2サンプル

スマホを持っている手元

サンプルタイトル3

サンプルサンプル概要3サンプルサンプル概要3サンプルサンプル概要3サンプルサンプル概要3サンプルサンプル概要3サンプルサンプル概要3サンプルサンプル概要3サンプルサンプル概要3サンプルサンプル概要3サンプルサンプル概要3

スマホと朝食

サンプルタイトル4

サンプルサンプル概要4サンプルサンプル概要4サンプルサンプル概要4サンプルサンプル概要4サンプル概要4サンプルサンプル概要4サンプルサンプル概要4サンプルサンプル概要4サンプルサンプル概要4サンプルサンプル概要4サンプル

新SSSについて

ホームアイコン

概要

 新SSSとは、SSS系のサテを発展させた改造テンプレートです。

 従来のBRUTUS⇔SSSの連携性・同期性はそのままに、URL階層を持たせることでサイト構成の自由度を向上させました。SEOに関する内容についても、多少ですが向上させています。

 現在のSSSではできなかったアプローチをSSSのまま(CMSなど外部のものを使わずに)できればと思い作成しました。サテライトサイトの発展に役立てば幸いです。

 以降に簡易の説明を記載しますので、ご確認ください。

URLの擬似階層化について

URL挙動について
URLはファイル名へのアクセスではなく、ファイル名に連動した疑似URLでのアクセスとなります。
ファイルに直接アクセスがあった場合や、URLが不正(対応するPHPファイルがない)の場合はトップページに302転送されます。
www.なしのURLへの転送はしていませんが、www.ありでページが存在していてもcanonicalタグによってwww.なしに正規化されます。
ファイル名とURL構造の関係について
ファイル名が「-hoge.php」であれば、URLは「http://example.domain/hoge」でアクセス可能になります。
「-hoge-value.php」とした場合は「http://example.domain/hoge/value」と階層を持たせることが可能です。階層を持たせた場合でも、「-hoge.php」はBRUTUS側では一つの記事ファイルとして扱われるので、記事作成の手順は変わりません。
応用として「-hoge-value.html.php」とすると「http://example.domain/hoge/value.html」と静的URLのように見せることも可能です。
ファイル名設定時の注意
(1)ファイル先頭の半角ハイフンがないとエラーになります
(2)日本語URLには対応させていないので必ず半角英数字にしてください
(3)静的ファイル名に「.php」は使えません※URLアクセスは問題ないが他のシステム面で不具合が出る

SEOに関係するものについて

仮想robots.txtを設置
すべてOK+サイトマップURL記載のrobots.txtが自動で設置されます。実ファイルではなく仮想ファイルでの設置で、もし実ファイルが存在しても仮想ファイルが優先的に表示されます。
仮想sitemap.xmlを設置
BRUTUSがsitemap.xmlを作成してアップロードに含めますが、そちらは疑似階層ではない実ファイルでのサイトマップになってしまうため、実ファイルが存在しても優先して表示される仮想ファイルが自動で設置されます。テンプレファイルに使わないPHPファイルが残っているとサイトマップに記載されてしまうので必ず削除するようにしてください。※もし削除を忘れて記載されてしまってもnoindexが入ります
パンくずリストの実装
定義済みのPHP関数を記載すれば、マークアップされたパンくずリストが表示されます。不要な場合はコードを記載しなければ表示されません。
canonicalタグの設定変更
ドメインにwww.が含まれる場合は削除してwww.なしのURLに正規化されるようになりました。

BRUTUSとの連携・同期について

OLIVEサーバーとlocalhostサーバーでの挙動について
OLIVEサーバーとlocalhostサーバーではファイル直アクセスモードで動くため、パンくずリストなど本番サーバーと挙動に差異が出ますが、これによってOLIVEサーバー上では従来のSSSとまったく同じ動きをすることになり、レイアウト確認や内部チェックなど、ほぼすべての機能がそのまま利用できるようになっています。
使用するとどうなるかわからない機能
(1)本番サーバーからの同期※OLIVEサーバーからのアップは問題ない
(2)変数で表示
OLIVEサーバーと本番サーバーのファイル差異について
OLIVEサーバーを従来のSSSと同じにするため、「.htaccess」と「r.php」の2ファイルはアップロード後に本番サーバー側で生成されるようにしてあります。またテンプレアップ時に「.htaccess」と「r.php」が含まれていた場合のOLIVEサーバーの挙動がわからないため、開発環境によっては自動で生成されてしまう2ファイルを削除するようにしてください。
アップ後の注意点
本番アップロード後に一度アクセスする必要があります。アクセスしなくてもGooglebotがクロールにくれば自動で擬似階層化に必要なファイルが生成されますが、アップ後に事前に作成しておく方が安全にクロールしてもらえます。
このアクセスについては、改行区切りのドメインリストがあれば自動で回るシステムを組む予定です。

まとめ

・BRUTUSとの連携や使用方法は、ほぼSSSそのまま(一部やってみないとわからない)

・SEO的には若干よくなっている

・ファイル名のルールは必須

・アップ済みのものは一度アクセスした方がいい

スマホを見ている女性

サンプルタイトル5

サンプルサンプル概要5サンプルサンプル概要5サンプルサンプル概要5サンプルサンプル概要5サンプルサンプル概要5サンプルサンプル概要5サンプルサンプル概要5サンプルサンプル概要5サンプルサンプル概要5サンプルサンプル概要5